To LOVEる―とらぶる―ダークネス カラー版 12

矢吹健太朗, 長谷見沙貴 / ジャンプSQ.
(4件のレビュー)

総合評価:

平均 4.5
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  • シリアスっぽくてもしっかりサービス!

    ヤミのダークネス化編に決着がつきます。
    メアに秘策があるとのことでいろんな意味で大活躍w
    秘策もなかなかぶっ飛んでいて笑える内容ですw
    色々な表情を見せたヤミですが、やはりいつもの顔が可愛くて良いですね。
    巻末には小手川さんと蜜柑がそれぞれメインの番外編が1話づつ載ってます。
    しかしいつも思うけどどんな状況でも肌色にもっていく姿勢は清々しさすら感じさせますw
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    投稿日:2015.03.28

  • カラーでしか味わえない興奮を

    同人誌よりも使えます(直球
    モロ見えや行為のないエロは脳内で補完され極上のオトモに。
    これこそ印象派の世界です。

    投稿日:2015.04.14

ブクログレビュー

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  • キじばと。

    キじばと。

    ダークネスの発動してしまったヤミを正気に戻すため、リトがヤミにえっちぃことをするというメアの作戦を実行に移します。そんな彼の身を張った努力が功を奏して、ようやくヤミは元の意識を取り戻します。ま、さすがにこれで感動するというのは無理でしたが。

    その後、ネメシスの支配から脱することになったメアは、モモのハーレム計画を後押ししようと、リトの春菜に対する想いを後押しすることになります。

    番外編では、リトと唯が満員電車の中で密着してしまい、さらにリトの持っていた電動式の猫の手が唯に押し当てられて、声も出せない状況で達してしまう話のほか、モモをけん制しようと美柑がリトの入浴中に突入する話が収められています。
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    投稿日:2017.06.27

  • はちの

    はちの

    ふぅ……じゃなくて!!

    この漫画は巻が進むごとに新たな扉を開いていくな。この手のラブコメ作品において主人公があり得ないレベルのハプニングエロに遭遇するのはお約束。そしてそれが際限なくインフレ(現在進行形)して作中でもツッコミが入るレベルまで昇華させたのがリトというキャラ。でも今まではあくまで「ハプニング」だったのだ。今回はそのリトが「自ら」セクハラを行うというある意味今までにはなかったんじゃないかという展開だった。いやなんだそれ。しかもそれが妙に熱く描かれてて思わず笑ってしまった

    そして話題にもなった「ぺちん!」という謎の擬音の追加修正……

    12巻まできてこの漫画、ダレるどころかより高みに上っていくばかりである
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    投稿日:2014.12.07

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