そうだ、京都に住もう。

永江朗 / 小学館
(4件のレビュー)

総合評価:

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ブクログレビュー

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  • sora0713

    sora0713

    20190501京都にて、恵文社一乗寺店で購入。
    20190604読了。永江さんが訪れたいろんなお店が載っていて、そこの部分を読むのも楽しい。今まで何度か引っ越しして、今の実家に関してはリフォームもしてるけど、家作りについて真剣に読んだのはこれが初めて。
    あの時もっと親と一緒になってリフォームに取り組んでたら、今の実家もっと良くなってたかなぁ?そんなことも考えました。
    続きを読む

    投稿日:2019.05.14

  • pokopoko0713

    pokopoko0713

    自由が丘に家をお持ちなのにさらに京都の町家まで!鴨川まで散歩し本屋に寄り疲れたらカフェで一休み。夜は有名なお店で晩ごはん。なんたる贅沢。羨ましいーー。本当にうらやましい生活だわ。純粋にお家ができるまでの過程は面白かったけど、有名飲食店や家具ばかり「そんなのスーパーで買えばよくない?」と思う物もロフトや有名店で購入する生活を読んでいて、ちらっと僻み根性も芽生える笑 あーでもいいな京都に家なんて。続きを読む

    投稿日:2015.06.03

  • samyuen

    samyuen

    この本を妻に見せてもらった時一番惹かれるのが町屋に住むこと。僕にもリノベートした町屋に住んで見たいという妄想があった。京都が好きだけど、住むのはどうかなと。
    本作の作家が考えた京都ライブ: 本屋でぶらぶらしたり、散歩したり、カフェでのんびりしたりすることもいいなと思う。でも、そういう二都生活はサラリーマンの僕には無理じゃないか。読めば読むほど羨ましいのからジェラシーになってきた。やっぱり脱サラしかない。
    でも、よ〜く考えてみれば僕には都会より田舎だな。やっぱり都会とちょっと離れている自然のあるところがいい。
    続きを読む

    投稿日:2015.03.19

  • マイケル

    マイケル

    2軒も家を持つなんて、贅沢の極みであるが、京都に住むというのは、私のあこがれでもある。インテリアにこって、食事は有名な店で食べる。最高の暮らしである。

    投稿日:2015.01.31

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