十津川警部「幻覚」

西村京太郎 / 講談社文庫
(2件のレビュー)

総合評価:

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ブクログレビュー

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  • ZERO

    ZERO

    ハラハラドキドキ系というより、気になる系のファンタジーな作品でした。途中でわからないや身に覚えのないたいう発言連発だったため、読んでいて飽きてしまいました。残り5ページで事件の全貌の解説をしていて我慢ならない方はそのページを読んだ方がいいですね。あまりオススメできません。続きを読む

    投稿日:2020.06.14

  • 講談社文庫

    講談社文庫

    記憶が欠落した男を襲う、名も知らぬ女からの脅迫電話

    身に覚えのない三人の女から「責任を取って欲しい」という脅迫電話を受けた実業家の男は、記憶を蘇らせるべく、長野・別所温泉へ向かう。一方、十津川も、女の一人が死体となって見つかると捜査に乗り出すが。続きを読む

    投稿日:2018.02.14

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