新装版 ほぼ日の就職論。「はたらきたい。」

ほぼ日刊イトイ新聞 / ほぼ日ブックス
(83件のレビュー)

総合評価:

平均 4.1
28
22
16
3
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ブクログレビュー

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  • 夢見る_平井 #ロボ団

    夢見る_平井 #ロボ団

    「音楽でもなんでもいいから、とにかく登りだかったんだよね」って正直に言ってのける矢沢さんに脱帽&乾杯。就職前に、いろんな働き方、働く理由を知りました。

    投稿日:2021.03.04

  • kaido

    kaido

    はたらくということは、プライベートと切り離されたものではなく、自身の興味の赴くままに活動(できれば熱中)していればよいのだという考えを強めることができた。それを淡々と徹底できていれば自分にしか出せないアウトプットの付加価値が高まると思う。できれば目的意識を持ってはたらきたい。自分は何を目指したいのか早く見つけたい。続きを読む

    投稿日:2020.10.07

  • pakupaku

    pakupaku

    お釈迦様は言いました。

    「生きることは苦である」

    苦であることが最初からわかっているのならば

    「自分を騙して気楽に行け」

    と、みうらじゅんは言いました。

    みうらじゅんは 神 


    ほぼ日のコンテンツが面白かったので、本を購入して読んでみたが期待値が大きかったせいか、やや物足りず…
    続きを読む

    投稿日:2020.07.22

  • くどロン

    くどロン

    今の社会を動かしているように見えるロジック以外のところで「働くということ」を捉えたい。

    糸井重里氏とほぼ日のスタッフが世に贈る就職論
    様々な人たちと働くことについてインタビュー

    人事採用のトッププロや、組織管理を専門とする経営学の泰斗、フリー、トップミュージシャン(永ちゃん)

    おじさんの私にとっても、改めて人生や働くことについて改めていろいろと考えさせられる内容でした。

    金井先生の
    )いい会社の条件の一つは感動を忘れない人の多い会社」

    矢沢永吉さんの
    「後で自分の生きかたに対して後悔しちゃダメだよと思ってる。その上で、いろんな生きかたがあって、いいんじゃないかな〜中略〜だけど、条件は、人のせいにしちゃダメだよ。まわりのせいにしちゃダメだよ。」

    ところどころにキラリと光るヒント満載の一冊でした。
    続きを読む

    投稿日:2019.10.19

  • quazism

    quazism

    就職に関して座談会形式で語られている。中間部のピエール瀧、板尾さん、天久さん、浜中さんの対談はちょっと長すぎかも。面白い部分もあるが、あまり意味のない内容もあった。
    無意味さで言えばみうらじゅんのコーナーは無意味に徹していた。でも短いので、コーヒーブレーク的にOKだろう。
    個人的には矢沢永吉のところもいまひとつ。
    金井さんの対談部分をもうすこし長くしてもよかったのではないか。
    続きを読む

    投稿日:2019.09.23

  • みつき

    みつき

    大学生、新入社員だけじゃなく、
    オバサンの私が読んでも面白かった。
    矢沢栄吉氏とか、ピエール瀧氏にとっての「働くこと」を
    興味深々で読みました。人生論に通ずるものがあるかも。

    投稿日:2019.08.02

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