「つい悩んでしまう」がなくなるコツ

石原加受子 / すばる舎
(21件のレビュー)

総合評価:

平均 3.9
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ブクログレビュー

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  • momoyo_k

    momoyo_k

    心がふっと軽くなりました。

    他人と比較することが悩みのタネだったとわかり
    この本を読んでからは

    「私が決めたことならそれでいい」と
    考えを改めるようになりました。

    “あなたはあなたでいいの”と何度も
    励まされている気がして私の人生において
    大切な一冊になりそうです。
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    投稿日:2018.12.28

  • ymanabe1982

    ymanabe1982

    モヤモヤするから話をして聞いてみようという試みや、基本だけどこれはやったほうがイイという女性のイラスト付きでが書かれている。

    嫁と同じ雰囲気の女性で、嫁が悩みやすい人だからこの本に手をとった。
    嫁は自分の共感できる部分が多くて良かったとこと。

    作者は【自分中心心理学】を説いている。他人に振り回されずにもっと自分の考えを持って生きていったほうが楽ということ。
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    投稿日:2016.02.05

  • ぐら

    ぐら

    著者のすすめる自分中心心理学。自己中心とは違う、自他の境界線をはっきりさせ、自分と他人を明確にすることで浮き上がる自分の本当の感情、それと大切につきあうことが自分を大切にすること守ること。わがままになるのとはまた違う、気持ちよさ、潔さを感じさせる本でした。続きを読む

    投稿日:2014.03.04

  • fuwafuwamimi

    fuwafuwamimi

    思考グセがあることが分かってよかった。考えすぎる、思考グセが悩みのスパイラルに陥っていることも分かった。思考よりも感情が大切だと思った。悩んでしまう時には振り返って読んでみたい。気づかされる。

    自分の事を愛して大切にしていこうと思う。思考グセについて、いつも気をつけて少しずつクセを減らしていきたい。

    この類いの本は愛加さんの本が1番だと改めて思った。
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    投稿日:2013.11.28

  • myontaiko

    myontaiko

    「思考が決めても、感情が納得しない。」
    とても易しく書かれているため、たまに退屈になるが、「なるほど」と納得するエッセンスが沢山ある。
    易しすぎて、当たり前のことが書かれた本かと思いきや、この本はたまに核心をつく。
    何度も読みたい本。
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    投稿日:2013.06.15

  • piyu

    piyu

    以前より自分優先でいられているいま。
    他人の目を気にして、悩んでばかりいたのが嘘のよう。

    生きやすくなった自分に感謝。

    投稿日:2012.12.24

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