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300円でガッツリ一品 楽天レシピ 満足おかず100【文春e-Books】
10%Pt還元

300円でガッツリ一品 楽天レシピ 満足おかず10...

文藝春秋 (著) 、文藝春秋文春e-Books

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鍋料理のレパートリーが広がる100品!

あったかほかほか、みんな大好き鍋料理。本書では、レシピ投稿サイト「楽天レシピ」に掲載されている120万品以上の料理の中から、定番からアレンジまで幅広く、鍋料理のメニューを100点収録しました。しかも、一人当たりの材料費は500円以下。いつもの鍋料理をワンランクアップしてくれる、電子書籍オリジナルレシピ集です。

CONTENTS
■「500円で あったか幸せ 節約絶品鍋」
定番の水炊き、寄せ鍋、キムチ鍋から、流行の豆乳鍋、トマト鍋、カレー鍋まで。体も心も温まる美味しい鍋料理をお届け
■「500円で 楽しめる すきやき・しゃぶしゃぶ・おでん」
定期的に食べたくなる、すきやき、しゃぶしゃぶ、おでん。アレンジレシピやリメイクレシピも
■「500円で 旅気分 世界の鍋・地方の鍋」
日本全国、そして世界中から、その土地ならではの鍋料理を集めてみました
■「500円で もっと美味しい プラス一品 この食材」
「いつもの鍋に飽きてしまった・・・・・・」というあなたに。レパートリーに加えたい、一工夫ある鍋具材
■「500円で 大満足 旨みたっぷり 鍋の〆」
美味しいだしのつまった鍋は〆まで楽しみたい! お腹いっぱい満足できる、〆のレシピをご紹介
実用・趣味
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500円であったか絶品 楽天レシピ 人気鍋料理100【文春e-Books】
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文藝春秋 (著) 、文藝春秋文春e-Books

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アメリカにトランプ大統領が誕生して以来、「いま読むべき作品」「現実がSFに近づいた」と改めて注目を浴びている作品。ときは冷戦時代。ベトナム戦争以降のアメリカは国外問題への関心を急速に失いつつあった。「輝けるアメリカ」「美しいアメリカ」というスローガンを掲げて当選した大統領は、国内問題には熱心だが、対外政策はどこか投げやり。そんなとき、アメリカは突然、出現した「壁」に囲まれ、外部との交通、通信が一切、遮断されてしまう。しかし、なぜか大規模なパニックは発生せず、「アメリカは生きつづけるだろう」と語る大統領のもと、アメリカ国民は意外に落ち着いていた。「どう考えたって・・・・・・これはおかしい」アメリカ国内に閉じ込められた日本人ライターは、そんな状況を不審に感じて調査を始める。「アメリカは、“外”の世界に、ひどくいやな形で傷つき、萎縮(シュリンク)しはじめた。そいつは認めるだろ? 今の大統領は、その方向をさらに強め、妙な具合にカーブさせた。彼は”幸福な新天地時代“のアメリカのノスタルジイに訴え、そこからの再出発を考えているみたいだった」「たしかにアメリカにとっては、”すてきな孤立”だ」そして男がたどりついた真相とは・・・・・・。1982年に文春文庫から発売された短編集『アメリカの壁』から、表題作「アメリカの壁」だけを取り出し、電子書籍オリジナルとして発売!
文学・小説
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アメリカの壁 小松左京e-booksセレクション【文春e-Books】
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アメリカの壁 小松左京e-booksセレクション【...

小松左京 (著) 、文藝春秋文春e-Books

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歴史・時代小説
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アニメ「鬼平」原作 鬼平犯科帳セレクション【文春e...

池波正太郎 (著) 、文藝春秋文春e-Books

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有能だが不運すぎる女探偵・葉村晶シリーズ第4弾。 苦境にあっても決してへこたれず、ユーモアを忘れない、史上最もタフな探偵の最新作。 〈甘いミステリ・フェア〉〈サマーホリデー・ミステリ・フェア〉〈風邪ミステリ・フェア〉〈学者ミステリ・フェア〉〈クリスマス・ミッドナイトパーティー〉など、各回を彩るユニークなミステリの薀蓄も楽しめます。 好評の「富山店長のミステリ紹介ふたたび」も収録。 解説は大矢博子氏。 【目次】 「青い影~7月~」・・・・・・バスとダンプカーの衝突事故を目撃した晶は、事故で死んだ女性の母から娘のバッグがなくなっているという相談を受ける。晶は現場から立ち去った女の存在を思い出す 「静かな炎天~8月~」・・・・・・かつて息子をひき逃げで重傷を負わせた男の素行調査。疎遠になっている従妹の消息。晶に持ち込まれる依頼が順調に解決する真夏の日。晶はある疑問を抱く 「熱海ブライトン・ロック~9月~」・・・・・・35年前、熱海で行方不明になった作家・設楽創。その失踪の謎を特集したいという編集者から依頼を受けた晶は失踪直前の日記に頻繁に登場する5人の名前を渡される。 「副島さんは言っている~10月~」・・・・・・元同僚の村木から突然電話がかかってきた。星野という女性について調べろという。星野は殺されており、容疑者と目される男が村木の入院する病院にたてこもっていた。 「血の凶作~11月~」・・・・・・ハードボイルド作家・角田港大の戸籍抄本を使っていた男がアパートの火事で死んだ。いったいこの男は何者なのか? 「聖夜プラス1~12月~」・・・・・・クリスマスイブのオークション・イベントの目玉になる『深夜プラス1』初版サイン本を入手するため、翻弄される晶の過酷な一日を描く。
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静かな炎天
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静かな炎天

若竹七海 (著) 、文藝春秋文春文庫

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文藝春秋2017年3月号

立花隆 (著), 塩野七生 (著), 佐藤優 (著), 浅田次郎 (著), 伊集院静 (著), 山下澄人 (著), 吉田修一 (著), 小川洋子 (著), 村上龍 (著), 高樹のぶ子 (著), 奥泉光 (著), 山田詠美 (著), 宮本輝 (著), 堀江敏幸 (著), 島田雅彦 (著), 川上弘美 (著), 中野信子 (著), 町山智浩 (著), 伊東四朗 (著), 筒井康隆 (著), 山田太一 (著), 上野千鶴子 (著), 外山滋比古 (著), 近藤誠 (著), 栗山英樹 (著), 春風亭昇太 (著) 、文藝春秋

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文藝春秋2017年2月号

司馬遼太郎 (著), 立花隆 (著), 塩野七生 (著), 佐藤優 (著), 浅田次郎 (著), 伊集院静 (著), 小池百合子 (著), 八千草薫 (著), 山本富士子 (著), 香川京子 (著), 佐久間良子 (著), 加賀まりこ (著), 小山明子 (著), いしだあゆみ (著), 岡田茉莉子 (著), 岸惠子 (著), 出口治明 (著), 百田尚樹 (著) 、文藝春秋

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文藝春秋2017年4月号
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文藝春秋2017年4月号

立花隆 (著), 塩野七生 (著), 佐藤優 (著), 浅田次郎 (著), 伊集院静 (著), 羽生結弦 (著), 石原慎太郎 (著), 半藤一利 (著), 国谷裕子 (著), 小池百合子 (著), 橘玲 (著), 北島三郎 (著), 小澤征爾 (著), 横田増生 (著) 、文藝春秋

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平気でウソをつき、罪悪感ゼロ・・・・・・そんな「あの人」の脳には秘密があった!

外見はクールで魅力的。会話やプレゼンテーションも抜群に面白い。
しかし、じつはトンでもないウソつきである。不正や捏造が露見しても、
まったく恥じることなく平然としている。
ときには、あたかも自分が被害者であるかのようにふるまう。
残虐な殺人や善良な人を陥れる犯罪を冷静沈着に遂行する。
他人を利用することに長け、人の痛みなどこれっぽっちも感じない。

――昨今、こうした人物が世間を騒がせています。しかも、この種の人々を
擁護する人も少なくありません。そうした人物は高い確率で「サイコパス」なのです。


もともと「サイコパス」とは連続殺人鬼などの反社会的な人格を説明するために
開発された診断上の概念です。しかし精神医学ではいまだ明確なカテゴリーに
分類されておらず、誤ったイメージやぼんやりとした印象が流布していました。

ところが近年、脳科学の劇的な進歩により、サイコパスの正体が徐々に明らかになっています。
脳内の器質のうち、他者に対する共感性や「痛み」を認識する部分の働きが、
一般人とサイコパスとされる人々では大きく違うことがわかってきたのです。

しかも、サイコパスとは必ずしも冷酷で残虐な犯罪者ばかりではないのです。
大企業のCEO、政治家、弁護士、外科医など、大胆な決断をしなければならない職業の人に
サイコパシー傾向の高い人が多いという研究結果もあります。

最新脳科学が、私たちの脳に隠されたミステリーを解き明かします。
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サイコパス

中野信子 (著) 、文藝春秋文春新書

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十二人の死にたい子どもたち

冲方 丁 (著) 、文藝春秋

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故・金正日(キムジョンイル)総書記の正男(キムジョムナム)の肉声を世界で初めてスクープした新聞記者による衝撃の記録!

2001年に初めてその存在が報じられて以来、たびたびあらわれては、その言動やファッションがディープなインパクトを残してきた金正男。”自由人”として面白ライフを満喫する北朝鮮のプリンスに隠れファンが急増した。しかしここ数年は姿を現さず、異母弟の正恩(ジョンウン)が後継者となってからは動静がめったに表には出てこない。

2004年9月25日、北京国際空港の1階ロビーで日朝協議に出席する北朝鮮代表の到着を待っていた著者は、金正男と思われる男性と遭遇し、声をかけます。後日、正男は著者をはじめ、そのとき渡された記者へメールを送信。このときから著者と正男の、あわせて150通にもおよぶメールの交換が始まった。その内容や、2回の面会など、正男の肉声が克明に記される。

「三代世襲には反対」「父上には国家元首という点を離れて、厳しいながらも情が多かった記憶しかありません」「異腹の弟正恩の成長過程は知りません」などと率直に語る正男。ホテルのエレベーターでは日本語で「お先にどうぞ」と先を譲るなど、本書を読めば知的で冷静、ユーモアのセンスにあふれた彼の実像をあまさず伝えるのみならず、正男を温存する中国の意図を著者は鋭く洞察する。

日朝関係を考える上で外すことのできない一冊。
ノンフィクション・ドキュメンタリー
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父・金正日と私 金正男独占告白

五味洋治 (著) 、文藝春秋文春文庫

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心配無用!? 健康診断「新基準値」はこれだ! 【文...

文藝春秋・編 (著) 、文藝春秋文春e-Books

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木洩れ日に泳ぐ魚

恩田 陸 (著) 、文藝春秋文春文庫

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